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billabong

ぼちぼち思うことを書いていきたいと思います。 *^ー^*

7月8月の市民社会フォーラムのお知らせ 

okabyさんからのお知らせ下記に
はりつけておきます。
以下転送転載歓迎!!
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category: サステイナブル

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-

市民社会フォーラムのご案内



■協力企画

 フォトジャーナリスト 宇田有三氏講演会 

 「知らされていないビルマ」

  7/4(土)@大阪市内 



■第15回東京例会

 殺す世界より、いかすアクション!!

  出演/増山麗奈(画家・ロスジェネ編集委員)

   なかしー(日本のマイケルムーア)

   志葉玲(戦場ジャーナリスト)

   佐々木裕司(受身絵画・芸術家)

   本杉美智子(映像作家)

   友成郁子/DJ mix noise

 7月11日(土)@東京・伊藤塾高田馬場校



■共催企画

 アフガニスタンを追い続ける

 白川徹 現地最新レポート

  7/20(祝)@大阪市内



■賛同企画

 社会の基本を変えよう!

 −時代はまるで『資本論』−

  8/30(日)@神戸市・元町



詳細は以下参照ください。



=========================

□■市民社会フォーラム協力企画のご案内■□

フォトジャーナリスト 宇田有三氏講演会 

「知らされていないビルマ

 〜「情報」の向こう側にある現実から、

          私たちの足元を考える」



 2007年の僧侶のデモ、国軍との衝突、

日本人ジャーナリストの射殺事件…

あれほど衝撃的に見えたビルマ(ミャンマー)

の混乱から、2年が過ぎようとしています。



事件は解決したのでしょうか。

市民生活は平和になったのでしょうか。



私たちに知らされていないことが、たくさん

ありそうです。



 ビルマの今の政治的状況、「少数民族」

の状況、軍事独裁政権下での国政選挙

の行方、そしてビルマと日本との関わりの状況

についてなど、ビルマの「今」を宇田有三さん

にお話しいただきます。



日 時:2009年7月4日(土)

14:00〜16:00(開場13:30)



場 所:大阪市立住まい情報センター 3階ホール

http://www.sumai.city.osaka.jp/index/page/e811183529a0905131f34550bc5039d3/" target="_blank">http://www.sumai.city.osaka.jp/index/page/e811183529a0905131f34550bc5039d3/

 大阪市北区天神橋筋6丁目4−20

・地下鉄「天神橋筋六丁目」駅下車3号出口より連絡

・JR環状線「天満」駅から北へ徒歩7分



参加協力費(資料代):1,000円



テーマ

「知らされていないビルマ〜

「情報」の向こう側にある現実から

私たちの足元を考える」



主 催:DAYS JAPAN関西サポーターズクラブ

   
http://daysjapan.jp/" target="_blank">http://daysjapan.jp/



問合せ・参加申込:

e-mail
http://jp.f24.mail.yahoo.co.jp/ym/Compose?To=v-kansai@daysjapan.net&YY=34484&order=down&sort=date&pos=1&view=a&head=b">v-kansai★daysjapan.net

(★を@に変更ください。)

    Tel 090-2386-2219

*準備の都合上、事前にお申込いただける

と助かりますが、当日参加も歓迎です。





 DAYS JAPAN関西サポーターズクラブでは、

2008年2月に宇田有三さんをお招きして

「ビルマ最新事情」についてお話いただきました。

「情報」としてマスメディアで流れるものと、

現実との違いやビルマと日本のかかわりに

ついて学び、その一端に触れることができた

と思います。



 ビルマでは、2007年に僧侶のデモに端を

発したとされる混乱とそれに対する国軍に

よる大規模な弾圧があり、その中で日本人

ジャーナリストが国軍兵士に射殺されるという

事件がおきました。

当時マスメディアは、この事件を大きく取り

上げました。



 また、翌年の2008年5月にはサイクロン

「ナルギス」がビルマ南西部を直撃し、

約14万人の死者・行方不明者を出しました。

その状況も、日本で大きく報道されました。



 しかし、あれほど私たちの心を揺さぶった

出来事だったのに、その後の人々の生活の様子、

生活復興の様子はマスメディアで伝えられる

ことは極めて少ない状態です。



 そこで今回、再び宇田さんをお招きし、

今の状況をお話しいただくことにしました。

 宇田さんは15年間、ビルマを継続的に取材

し続けられておられます。

メディアでは知らされない宇田さんのお話から、

私たちとビルマとの関わりを考え、

私たち自身の足元の状況を考える機会にできれ

ばと思います。



◆宇田有三さんプロフィール:

 1963年生まれ。フォトジャーナリスト。

 平和・共同ジャーナリスト基金奨励賞、

日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞などを受賞。

 写真集に「ビルマ軍事政権下に生きる

人びと」(解放出版)。



====================



□■市民社会フォーラム第15回東京例会■□

  殺す世界より、いかすアクション!!



出演/増山麗奈(画家・ロスジェネ編集委員)

   なかしー(日本のマイケルムーア)

   志葉玲(戦場ジャーナリスト)

   佐々木裕司(受身絵画・芸術家)

   本杉美智子(映像作家)

   友成郁子/DJ mix noise



日 時 7月11日(土)

14:00(13:30開場)〜17:00

会 場 伊藤塾高田馬場校

   
http://www.itojuku.co.jp/15sch_baba/map/213.html" target="_blank">http://www.itojuku.co.jp/15sch_baba/map/213.html

JR・営団地下鉄東西線・西武新宿線

高田馬場駅早稲 田口より徒歩3分

   東京都豊島区高田3-14-29

   電話03-3204-0117

参加費 500円



 キラーな世界を変える為に、

Let'sアクション!!

イスラエル支援企業不買運動を

やっている高円寺のグループと、8月に

パリとザルツブルグで「次の時代の価値観を

体現する展覧会」を企画しているパリアート

革命の皆さんとのコラボレーション・

イベントです。



●第1部 イスラエル支援企業不買運動

???????????????

「なかしーの怒りのパレスチナ」@怒りの

パレスチナ実行委員会企画



 マクドナルド、スターバックス、

コカコーラ社に日本のマイケルムーア

こと貧乏フリーターなかしーと

ゆかいな仲間達が突撃企業ルポ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



その映像素材を本杉美智子、友成郁子、DJ

mix noiseの(若しくはリミックス)編集・

製作を経て上映。



◆第2部 2009パリアート革命

映像上映+ トーク

「さよなら白人男性原理主義なアート!

8月に実行パリアート革命」



 今年夏に企画される、ザルツブルグ博物館

展示→パリアート革命のプロジェクト説明。

殺す時代からいかす時代へ、価値観の

でんぐり返しだ!



ヨーロッパではアートは高度な政治のコミ

ュニケーションツールでもあった。大企業・

白人・男性のためだけのアートなんてイヤだぃ!

マイノリティや弱者こそPOWER

を持つ時代に突入だ!



【物販】ロスジェネ3号「エロスジェネ」

(増山麗奈責任編集号+かもがわ出版)/「紙の爆弾」

(鹿砦社)/ガザ通信(青土社)/増山麗奈アート

作品/突撃映像DVDなど著者のサイン付きで

販売いたします!

「紙の爆弾」は、事前にご希望のバックナンバーを
http://jp.f24.mail.yahoo.co.jp/ym/Compose?To=info@renaart.com&YY=34484&order=down&sort=date&pos=1&view=a&head=b">info@renaart.comまでご連絡いただければ、当日

販売可能。書店では出会えない貴重な一冊をGETせよ☆



参考URL

超左翼マガジン「ロスジェネ」

http://losgene.org/" target="_blank">http://losgene.org/

紙の爆弾

http://www.rokusaisha.com/" target="_blank">http://www.rokusaisha.com/



※お申し込みなしに参加できますが、

人数把握のため事前連絡いただければ助かります。

お問い合わせ先 市民社会フォーラム

   メール
http://jp.f24.mail.yahoo.co.jp/ym/Compose?To=civilesocietyforum@gmail.com&YY=34484&order=down&sort=date&pos=1&view=a&head=b">civilesocietyforum@gmail.com



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□■市民社会フォーラム共催企画のご案内■□

    アフガニスタンを追い続ける

    白川徹 現地最新レポート



 アフガニスタンの情勢は日に日に深刻さを

増してきています。

これまでもアフガニスタンは侵略の犠牲に

なってきました。

今アフガニスタンはどうなっているのか。



今回は2006年よりアフガニスタンでの取材を

続けているジャーナリスト・白川徹さんから

鋭い記者の生の声をきける、貴重な機会です。



日 時 7月20日(月・祝)1:45〜16:30

会 場 エルおおさか南館734

 
http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html" target="_blank">http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html

・京阪.地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m

・京阪.地下鉄堺筋線「北浜駅」より東へ500m

・地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」より東へ1,200m

・JR東西線「大阪天満宮駅」より南へ850m



主催・お問い合わせ先  RAWAと連帯する会・関西

 
http://jp.f24.mail.yahoo.co.jp/ym/Compose?To=rawa-jp@hotomail.co.jp&YY=34484&order=down&sort=date&pos=1&view=a&head=b">rawa-jp★hotomail.co.jp 

(@に変更してください。)

 電話/FAX 072-987-3832(桐生)

共 催 市民社会フォーラム

ウラニウム兵器禁止条約実現キャンペーン(UWBAN)



◆白川徹(しらかわ とおる)さん プロフィール

 1984年東京都出身。ジャーナリスト。

オーストラリア留学を経て、2006年から

アフガニスタンを中心に取材を続ける。



08年2月、3月には「対テロ戦争」を任務とする

アフガニスタン東部の米軍基地のルポを行う。



雑誌では「アエラ」「DAYS JAPAN」

「週刊金曜日」、新聞では「東京新聞」

「高知新聞」などに寄稿。

記事、写真だけでなく、ビデオ映像はテレビの

ニュース番組で発表している。



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□■市民社会フォーラム協賛企画のご案内■□

     8・30協働シンポジウム

社会の基本を変えよう!−時代はまるで『資本論』−



日 時 2009年8月30日(日)

午後1時〜5時

会 場 兵庫県私学会館301・302 

  
http://www.hyogo-shigaku.or.jp/map.html" target="_blank">http://www.hyogo-shigaku.or.jp/map.html

  JR・阪神元町駅から北徒歩2分

  神戸市中央区北長狭通4丁目3-13

  電話(078)331-6623 

    

◆基調報告

 ●悪化する労働環境と『資本論』的現実   

    森岡 孝二(関西大学経済学部教授)

  ●正規・非正規の連帯を『資本論』から解く

       −教職員組合運動の経験を踏まえて−  

    大西  広(京都大学大学院経済学研究科教授)

 ●金融危機の中で、労働運動をどう再興するか

    北野 正一(兵庫県立大学経済学部教授)



参加費 1000円(学生・65歳以上は、500円)



主 催 基礎経済科学研究所(基礎研)

    兵庫県労働運動総合研究所(兵庫労働総研)

協 賛 市民社会フォーラム、日本科学者会議兵庫支部、

    兵庫県自治体問題研究所、兵庫県保険医協会



開催趣旨

 新自由主義的な資本主義の行き詰まりが

実感される中で、改めてマルクスが

注目されています。

19世紀の中ごろ、『共産党宣言』や『資本論』

をカール・マルクスやフリードリッヒ・

エンゲルスが著してから、

一世紀半余りの時間が経ちました。



19世紀半ばのヨーロッパと21世紀初頭の

日本を「進化・停滞・退化」の視点で

比べてみたら、面白いかも知れません。



「一世紀半も経っているのに何とよく

似たことが起きているのか」と、

疑問にも似た思いが湧いてきます。

 時代の課題としての「貧困」を解決する

にはどうしたらいいのか、

社会の隅々に表出している「劣化」を

どのように考え、解決したらいいのか、

時代を掴むことができず、不安ばかりが

押し寄せ、考えあぐねてしまいます。



 そんな時、『時代はまるで資本論』(基礎

経済科学研究所編)という書物が昨年末、出現

しました。

まさにそのような時代に、あの大部な『資本論』

を読もうというブームも出始めています。

『資本論』などもう古いとの印象をもたれている

方もおられるかも知れません。

しかし、新しいものが生まれるとしたら、

古いものの中からこそ生まれるのではない

でしょうか。



『資本論』の場合はどうか?

 そこで、『時代はまるで資本論』をまとめた

“基礎経済科学研究所”(京都市)と

『労働・生活白書』をまとめた“兵庫県労働運動

総合研究所”(神戸市)が協働して、

「社会の基本を変えよう!−時代はまるで

『資本論』−」というシンポジウムを企画しました。

 ひょっとしたらこのシンポジウムは、

何か新しいことを発見できる、

そんな貴重な機会になるかも知れません。

夏の終わり8月30日、神戸にお越し下さい。

                        

【連絡先】兵庫県労働運動総合研究所

650-0027 神戸市中央区中町通

    3-1-16サンビル201号

電    話:078-371-4593 ファクス:078-371-5985

Eメール:
http://jp.f24.mail.yahoo.co.jp/ym/Compose?To=td02-hrq@kh.rim.or.jp&YY=34484&order=down&sort=date&pos=1&view=a&head=b">td02-hrq★kh.rim.or.jp

  (@に変更してください。)

ホームページ:http://www.shinsaiken.jp/" target="_blank">http://www.shinsaiken.jp/

携  帯:090-5658-5242


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