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billabong

ぼちぼち思うことを書いていきたいと思います。 *^ー^*

はぁ〜あ・・・ため息 

夜、9時ごろTVをつけたら統一地方選挙速報。

開票率0%なのに、石原慎太郎が3選め当選確実;;
結果的に圧勝。’へ’

マニフェストもださず、東京オリンピックで若い人に
夢を与えたいと言っていた石原ジジイ。

任期中、ほとんど都庁に顔をださず、海外出張や
会食費など不明瞭な会計処理や息子への仕事
の優遇などなど都政の私物化。
情報公開度も全国で下位レベル。

無党派票が石原ジジイの投票率アップにつなが
ったとされているが、東京都では三国人発言や
ババア発言いいたい放題の弱い者イジメを
したい人がそれほど多いのかと思う。

東京都は、人口と財政で 世界のニューヨーク市と
おなじぐらいである。
世界の小国くらいの規模の東京都。
日本の中心ともいえるのに、石原ジジイを選ぶとは
・・・トホホというしかない。

せめて、在日の人たちに選挙権があったなら・・・
これって、世界で経済2位のまともな民主主義国と
いえるのかなぁ?

大阪市議選では公明が快勝。
経済的もしくは精神的にまずしい人を創価学会が
懸命に勧誘しているのだろう。

私のところでは、府議会選挙があったが、本当に
選択肢がない。
府会議員でも市会議員でも、たいしたことしてない
のに お給料は月30万くらいと高い。

地方議員は、選挙供託金を低くして、欧米の地方
議員みたいにボランティアで十分だと思う。
石原ジジイみたいに、都庁にほとんどいかなくても
知事ができるのなら、地方なら なおさら仕事が
終わってからとか週末に会議をすればいい。

そうすれば、本当に地域のことを考え具体的な
政策やビジョンを持つ議員がいくらでも立候補
できるし、税金も少なくてすむのに・・・。

それから、今回、私の地域は府会議員選挙と
市会議員選挙日が離れている。
1日ですれば、運営費用はずっと少なくてすむし、
有権者も投票にいくのに1回ですむ。
そして、選挙カーの名前連呼も少なくてすむ。

それから いつも思うのだが、もっと投票所の管理
を効率的に運営し、コスト削減すべきだと思う。
私の地域の投票所は、学校の1クラスくらいの会場
で、8人ぐらい 選挙管理事務局が管理されている。
今まで投票では、いつもガラガラ。
こんな投票所、1箇所に集約すれば、設営や人件費の
費用削減がずいぶんできるのに・・・。

参考:
オルトさんのブログ
http://sustainabl.exblog.jp/m2007-04-01/#5842310

==============
以下、へいこうせんメルマガから一部転載

□■□■□■□■□■□■□■□■□
□ 「ほっとけない!改憲と庶民増税、投票に行こう!」           
■   へいこうせんメールマガジン
■ 第53号 2007年4月8日                         
□ 発行:平和と公正の選択を求めるネットワーク
(略称:へいこうせん)   
■ 
heikosen07@yahoo.co.jp                        
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

goo-needsさんから

【 「地域の発展」と「福祉の向上」を妨げるもの 】
〜 統一自治体選に寄せて 〜
                文責: goo-needs

■ 「地域の発展」「福祉の向上」を叫ぶ候補
 13知事選、44道府県議選のほか、市長選・政令市議
選などは8日の投票日を前に、最終盤を迎えています。

 与野党・無所属を問わず、ほとんどの候補が、
「地域の発展」「福祉の向上」を口にしていますが、
避けては通れない問題が一つあります。「借金」です。

 中規模程度の県や規模の大きい市の「借金」は、
「兆」という単位に達しています。

 では、自治体の「借金」はどのようにしてここまで
膨らんでしまったのでしょうか。
 その原因は、実は大抵の場合、自治体のせいでは
ないのです。

■ 自治体の「借金」
 まず政府が借金をします。
 これも大変な金額だということはご存知の通りですが、
この借金の根拠は財政法4条の、次の一文に書かれて
います。 

 つまり、「公共事業費、出資金及び貸付金の財源に
ついては、国会の議決を経た金額の範囲内で、公債を
発行し又は借入金をなすことができる。」という一文です。

 つまり国の「借金」は、公共事業費・出資金・貸付金の
財源以外では滅多に発生することはありません。

 そして当然のことながら、こうした財政状況を作り
上げたのは、毎年予算案を作ってきた政府であり、
その予算案に反対してきた野党を抑えてこれを強行
してきた与党なのです。

■ 「借金」を押し付けられる地方自治体
 「しかしそれは国債であって、自治体の債務ではない
だろう」という意見もあるでしょう。

 その通りといいたいところですが、こうして政府・与党
によって作られた「借金」は、いわゆる「折半ルール」に
よって、その一定の割合が自治体に請求されます。

 「そんなものはいらない」というような事業でも、政府
や与党が勝手に決め、その一定の割合について
「請求書だけ自治体に送り付ける」と
いう状況が続けられているのです。

 しかも、これは06年度までの臨時的措置だったはずが、
今年度以後も続けることになりました。
これも政府・与党が押し切ったものです。

 こうした負担が自治体の財政を圧迫してきたことは
言うまでもありません。
このような負担は各自治体の議会で論議して断ってしまい
たいと思っても、それもできないのです。

 自治体の借金の償還計画である「地方債計画」の策定は、
地方ではなく、総務省自治財政局の官僚によって行われます。

分かりやすく言えば、地方の首長や議会が何を言っても、
「○○県ではこのくらいの借金をして、こういう返済をしなさい」
と、政府の側から計画を突きつけられるのです。

この中には「臨財債」という、いわゆる「赤字地方債」も
含まれています。

■ 自治体が国の政策には逆らえないというシステム

 しかし地方自治体は政府に逆らえません。
地方財政法2条1項にはこういう規定があります。

 「地方公共団体は、その財政の健全な運営に努め、
いやしくも国の政策に反し、又は国の財政若しく
は他の地方公共団体の財政に累を及ぼすような
施策を行つてはならない。」

 一方、続く2条2項には、
「国は、地方財政の自主的な且つ健全な運営を
助長することに努め、いやしくもその自律性をそこない、
又は地方公共団体に負担を転嫁するような施策を
行つてはならない。」
とあります。

 しかし実態は、自治体だけが「国の政策に反」することを
許されず、政府・与党は「地方公共団体に負担を転嫁する
ような施策」を行い続けているのです。

 本来、地方自治の原則とは、国と自治体が対等であること
が前提となります。
しかし今は、国が自治体の頭を抑えつけているという現状です。

 地域を破壊している根本の原因は、政府・与党であると
言わねばなりません。

■ 「地方固有の財源」もかすめ取る政府・与党

 地方財政の問題はこれだけではありません。
「地方交付税」という制度にも触れたいと思います。

 この制度の目的は、
「地方団体が自主的にその財産を管理し、事務を
処理し、及び行政を執行する権能をそこなわずに、
その財源の均衡化を図り、及び地方交付税の交付
の基準の設定を通じて地方行政の計画的な運営を
保障することによつて、地方自治の本旨の実現に
資するとともに、地方団体の独立性を強化すること」
であると、地方交付税法という法律に定められています。

 つまり地方の自主性維持のための地域間格差是正、
地方の独立性の強化のためのシステムです。

 この財源は、所得税・法人税・酒税による収入の32%、
消費税による収入の29・5%、たばこ税による収入の
25%となっており、この分は「地方固有の財源」として
確立されています。

 ところが、政府・与党はこれを破り続け、この地方交付税
に、勝手に手を突っ込んで削減を続けてきました。

 さらに、税収が当初予算よりも増え、増収の補正をする
という事態になってからも、その金額を年度中には地方
に渡さず、来年度分にまわすという特例法まで作って、
政府・与党ぐるみで毎年、「地方固有の財源」をかすめ
取ってきたのです。

■ 悲鳴を上げた自治体、その「しわ寄せ」は福祉へ

 そうなると、地方自治体は予算が組めないと悲鳴を
上げてきました。

 知事や市長が悲鳴を上げるだけなら騒ぐ必要はない
のですが、どこかを削らなければなりません。

 そうしている間にも、もう十数年も前に作られた計画
通り、政府は巨大公共事業を押し付け、その請求書を
その地方に送り付けてきます。

その分は「国の政策に反し」てはなりませんので、何も
言わずに決済していかねばなりません。

 そこで、ほとんどの自治体で真っ先に切り捨てられて
きたのが、住民福祉だったのです。

■ 「営利」と「人減らし」がもたらす「命」の問題

 例えば、公立の病院・保育所・幼稚園・養護施設・
福祉施設の、統廃合や民間委託・民営化があちこ
ちで進められてきました。

その委託を受けた企業や、民営化によって営利社団
法人化された施設は、当然のこととして、利益をあげ
なければなりません。

 まず人減らしと賃下げを行い、それが過密労働と
モチベーション低下を引き起こし、結果として多く
の事故の引き金となっています。

 例えば、0歳児からの子どもを預かる保育所で、子ども
がうつ伏せになって寝ていたり、寝返りをうった子どもが
隣の子どもの顔の上に覆いかぶったりすることがあれば、
死に直結することもあります。

 これを発見するのも防ぐのも「人」です。
見ている人が二人いれば、一人が何かに対応しなければ
ならなくなった場合でも、もう一人が目を配ることができます
が、それが経営者の方針で一人だった場合、誰も目を配る
人間がいない時間が出来てしまいます。
その「空白の時間」におきる事故を誰が防げるというの
でしょうか。

 病院でもそうです。養護施設や福祉施設でもそうです。
 いかに医療が発達し、医薬品が優れていても、医師や
看護師、薬剤師がいないのでは話になりません。

■ 追い討ちをかける「所得減」と「負担増」

 もちろん私は「民間」だから悪いと言うつもりはありません。
今や安心・安全も金次第です。
お金さえ出せば、いくらでも良いところへ行けるでしょう。

 しかし、そうしたサービスを受ける余裕がある人は
ごく僅かです。
 サラリーマン世帯の所得は今なお減少の一途をたどり、
おそらく今年で9年連続の減少となるでしょう。

そこに定率減税の全廃や年金などの負担増が追い討ちを
かけています。

 また、年金の給付削減と老齢者控除の廃止によって、
高齢者の皆さんが生活に苦しんでいるのはもちろんのこと、
そうした親を入院させている子の世代にも大変な負担を
強いているのです。

 そのような状態に国民を追い込んだのも、金融機関と
外資系ファンド偏重の不良債権処理と規制緩和
によって、リストラと非正規雇用を推進しながら、
医療・年金・介護などの社会保障を切り捨ててきた
政府・与党に他なりません。

 こうした今だからこそ、いわゆる「セーフティネット」として、
地方での公的福祉サービスの需要が高まっているときに、
彼らはそれをも住民から奪い、破壊し続けているのです。

■ 「地域」と「福祉」を破壊する与党

 冒頭にも触れましたが、今は与野党を問わず、「地域の
発展」「福祉の向上」を叫びます。

 しかし、自民党・公明党、この両与党の候補者が
これを語るとき、私は怒りを覚えます。

 自民党の 「地域に活力。成長で活力。」という統一選向け
のポスターを見かけたときも同じです。

 これまで地域の「活力」を奪い続け、その「成長」を妨げて
きたのは、政府・与党ではなかったのか。

 そこで生活してきた人々の「活力」さえ奪い続けてきたのは、
政府・与党ではなかったのか。

 地域を壊し続け、福祉を奪い、壊し続けてきた与党、そして
そのことに異を唱えてきた野党、その両サイドが「地域の発展」
「福祉の向上」という同じ政策を掲げるとき、皆さんはどちらを
信用されるでしょうか。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 以上でございます。

 最後までお読み頂き、誠に有難うございます。
「恥ずかしい歴史教科書を作らせない会」
http://members.goo.ne.jp/home/goo-needs

「(別館)goo-needs' blog」
http://blog.goo.ne.jp/goo-needs/

※私の文書は全て転送・転載フリーです。
広げて下さる方には感謝申し上げます。

================
4/10 追記

石原氏の実績(?)を書かれている
とらちゃんのブログ
「続・浅野氏に思う。あきらめない!」
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/50910606.html

+++++++++++++++++

北海道や福岡は現職の自民党の知事が選ばれた。
民主党は「格差」を訴えていたのに、北海道と福岡は
格差問題が深刻化している地域なのに、どういう
ことなのか?

7月の選挙にむけ、政権交代をめざす民主党は、
北海道と福岡を分析し新たな戦略を早く開始しなければ、
政権交代は無理のような気がする。
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コメント

せいぜい都道府県議以上は

名誉職で、他に生計が立つ人がならないと、汚職などの権力犯罪は止まないという気がします。
べるの #79D/WHSg URL [2007/04/09 05:39] edit

ほんまほんま

ヘタレなニッポンコクミンよ!
北籍の在日に嘲笑われる私の身にもなっとくれ!
河内カルメン #79D/WHSg URL [2007/04/09 09:07] edit

あずーるさんに賛成!

>地方議員は、選挙供託金を低くして、欧米の地方
議員みたいにボランティアで十分だと思う。
本当にそう思います。
お金のために、議員をやっている、という人をとにかく追い出すこと。そして、お金が無い人にも立候補のチャンスを。
非戦 #79D/WHSg URL [2007/04/09 14:44] edit

選んだ理由

石原の当選は想定の範囲内でしたが、彼を選んだ理由の1番が「人柄」というのには、目が点になりました。
あんなガラの悪い国家主義者のゴロツキで独善的で自己中で差別大好き男の「人柄」がいいとは???
東京都民というのは日本人の縮図だと思うのですが、これは長年の家畜化教育による思考停止なのか、ブッシュを支持するのと同じ単純バカなのか、それほどまでに右傾化しているのか、このあたりの理由が一番興味ありですね。
電気猫 #79D/WHSg URL [2007/04/09 19:51] edit

私もがっかり。

不透明なお金の使い方や身内を使うことで批判されていたので、私は石原は落ちると思っていました。
そう夫に言うと
「(私みたいな)テレビばっかり見てる人がおるからや」と
言われてしまった(ノД`)
私に八つ当たりされてもな・・・。
日本の国民は、なんでこんなにアホなんですかね・・・。
_| ̄|○
天地 はるな #79D/WHSg URL [2007/04/09 21:07] edit

べるのさん、コメントありがとうございます!

>せいぜい都道府県議以上は
名誉職で、他に生計が立つ人がならないと、汚職などの権力犯罪は止まないという気がします。
そうですね〜、システムを根本的にかえないと いつまでも談合や口利きはなくならないでしょうね。
自治体によって違うと思いますが、地方議員のレベルなら、
社会人経験ある人なら 誰でもできるし、企画などなら、
社会人経験なくても 自分の住む地域をどうしたいという
アイデア、若い人たちが多くもっていると思います。
今まで、中央政府のいうことしかしてこなくて、冠婚葬祭やイベントくらいかしてない議員なら、そんなに月給はらう必要ないです。おじいさんの地盤をついで当選なんて、やめてほしいです。
国政レベルでマスコミに露出度の多い議員は それなりに弁がたつし、国づくりについて政策提案できると思いますが、そのほか、口利きだけのひどい議員が多いですよね。
お金もうけするために政治屋になる議員が多いのが問題だと思います。
なんとか、官僚や政治屋のための美しい国ではなく、困っている国民にサービスが提供されるシステムに国全体のシステムを抜本的に変えないと、日本の将来ないと思います。
あずーる #79D/WHSg URL [2007/04/10 00:50] edit

カルメンさん、非戦さん、はるなさん

★カルメンさん
>ヘタレなニッポンコクミンよ!
たぶん、ストレスの多い人が投票したんでしょうね。
★非戦さん
>お金のために、議員をやっている、という人をとにかく追い出すこと。そして、お金が無い人にも立候補のチャンスを。
そのためには、システムかえてもらわないとねっ。
★ はるなさん
>不透明なお金の使い方や身内を使うことで批判されていたので、私は石原は落ちると思っていました。
私も落ちると思ってました。なのに、開票率ゼロで、圧勝はないよぉ〜 創価学会の組織票がつよかったのかなぁ?
>日本の国民は、なんでこんなにアホなんですかね・・・。
_| ̄|○
アホというより、弱いものイジメしたい人が多いのかもね。
「イジメをなくそう!」といくらメディアで特集くんでも、身内かわいがりで、弱いものイジメのリーダーにあこがれるとは・・・・トホホ・・・・
あずーる #79D/WHSg URL [2007/04/10 01:04] edit

RE: 選んだ理由

★電気猫さん
>石原を選んだ理由の1番が「人柄」というのには、目が点になりました。
へぇ〜、私も、目が点に・・・・・・
いつも、なんで「人柄」が出るのでしょうね?
マスコミが「人柄」を答えの選択にいれるから、これといってないけど、自分の知り合いでよく知りもしないのに、イメージで「人柄」になるのかもしれません。
>あんなガラの悪い国家主義者のゴロツキで独善的で自己中で差別大好き男の「人柄」がいいとは???
日ごろ不満のある人が、石原が代弁してくれるからかもしれませんね。ババア、障害者、外国人も嫌いなんでしょうね、彼らは。
小泉のときも、そうだったけど、「単純にわかりやすい」からと選んだ人多かったですね。(政策の中身がなかったのも、任期中、わかりやすかったですけどね。)
10年ほどまえ、オーストラリア経済が最悪の時に、今までのライフスタイルを変えたくない教育をうけていない白人たちの支持をえて、圧勝したポーリン・ハンソンという極右のフィッシュアンドチップ屋のおばさんがいました。
なんか、石原圧勝はポーリン・ハンソン現象とにているような気がします。
ただ、違うのは石原ジジイは、ずっと勝ち組。その取り巻きやマスコミ関係者、コメンテーターも勝ち組。石原に投票した人たちは、勝ち組仲良しグループにはいれると思っているのかしら。 
コメンテーターも、勝ったら ころっとコメントを変えるコロちゃんが多すぎ。マスコミ関係は 閉鎖的で高給とりの勝ち組仲良しクラブだから、悲壮感なしですよね。
>東京都民というのは日本人の縮図だと思うのですが、
私は、もっとマシだと思ってましたが、ついていけない不満な人も多いのでしょうね。
ワーキングプアーなどは、考える時間もないもの。
>これは長年の家畜化教育による思考停止なのか、ブッシュを支持するのと同じ単純バカなのか、それほどまでに右傾化しているのか、このあたりの理由が一番興味ありですね。
日本が海面上昇で沈没する前に、政治家や官僚の無駄遣いと失策で最貧国にならないように、望みを捨てないで、発信しつづけるしかないですねっ。
あずーる #79D/WHSg URL [2007/04/10 01:17] edit

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