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billabong

ぼちぼち思うことを書いていきたいと思います。 *^ー^*

自動販売機とロハスなライフスタイル 

きのうも今日も日中は夏みたい。
 

いつもはほとんどマイ・ペットボトルだけど、昨日は
持ってなくて あまりにも暑くて自販機をさがした。


どこにでもあるのがコカコーラの自販機。
でも、アメリカの軍需産業に長年、貢献しているので
避けることにしている。ただ、時々ネーミングで買って
しまってコカコーラ製品だというのが時々あるけど。


そこで、↑のようなようなステッカーがはってある自販機
があったので、思わずその自販機からお茶を買った。


ステッカーのとおり、風力発電をサポートしている。
本当は自販機の数が少なくなるのが理想的だけど、
現実になくならないのなら、せめて原発に変わる
代替エネルギーをサポートしている自販機を応援
したい。


また、原発からでる放射性廃棄物をめぐり話題になった
高知県東洋町で5月20日「放射性廃棄物持ち混み
拒否条例」が可決された。


詳しくは 電気猫さんのブログまで
http://blogs.yahoo.co.jp/electric_cat2003/folder/1473118.html


電気猫さんの別の記事では
http://blogs.yahoo.co.jp/electric_cat2003/folder/1469997.html
「stop-rokkasho 1周年記念」イベントで、YMO
メンバー(坂本龍一・細野晴臣・高橋幸宏)+桑原茂一、
中沢新一が「有限責任中間法人 more trees」を発足する
と発表したことがのっている。
 

more treesは自然エネルギーに頼った、健康な住みよい
社会づくり(まさにロハスな社会!)をめざす活動を
するそうです☆


=============
「なぜ自販機が問題か? 
電力消費・使い捨てをどう変えるか」
環境文明21 松尾和光から 一部転載
http://www.lifestyle-forum.org/2000/resume/kadai_jidou.pdf


・自販機1台の電力消費量は、家庭1世帯の約 7 割分
に相当する電力を消費、つまり CO2を排出。


・飲料を加温するために使用されている冷媒
フロンは温室効果ガスであり、廃棄時に十分に
回収されていない。


・地球温暖化との関連以外にも、散乱ごみの
発生や景観の破壊など、さまざまな環境問題を
もたらしている。


なぜこんなに自販機が多いのか?


・設置者が手軽に設けられる契約内容……
 一括委託方式では、電気代だけ負担して設置場所
 を提供すれば利益を得られる
 (リベートは販売本数 1 本につき 15∼22 円)。
 電気料金が 6,000 円程度なので、一日当たり 10 本
 前後を売れば損益分岐点を越える。


・広告塔としての宣伝効果が大きいので、とにかく
 たくさん設置


・飲料メーカー同士の場所の争奪戦…人通りが多い
 など条件の良い地域では、「他社自販機を撤去
 して弊社の自販機を置いていただければ、設置料
 として数十万円」が支払われる場合もある。


* 資料:環境文明 21,「環境と文明ブックレット2 
  飲料自動販売機から見える環境問題」

* 環境文明 21 では、独自に自販機条例モデルを作成
  し、自治体に働きかけています。

   提案の一部は大阪府豊能郡の公害調停(第 12 条のなか
   の「自販機削減」)や日本自動販協会の「設置自主ガイド
   ライン」にも反映されました。関心をお持ちの方はご連絡下

   さい(環境文明 21 事務局:TEL:044−411−8455、
   E-mail:kanbun@neting.or.jp)。

========================

自販機 グリーン電力証明システム
http://www.dydo.co.jp/dydo_eco/act1_2.html#top2

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category: サステイナブル

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何のための環境アセスメント?、海猿、御用メディア・・・ 

げーーーーーーーっ、もうサンゴが壊されている?!

琉球朝日放送によると、沖縄防衛施設局が19日と20日に
機材を設置した場所でサンゴの損傷が確認されたとのこと。
http://www.qab.co.jp/01nw/index3.html

また「合意していないプロジェクト」の「海底」に設置
された機器が危険であることがわかる写真が載っています。
http://okinawaforum.org/disagreeblog/2007/05/post_13.html#more


北限のジュゴンを見守るの写真もみてください。
http://yaplog.jp/sea_dugong/archive/364

++5月24日追記 サンゴ博士のさめさんが写真と文章でくわしく
   状況をまとめられているので、ぜひ下記のサイトまで
辺野古/大浦湾海域への各種設置装置について
http://shark.ti-da.net/e1580814.html



環境省のHPには環境アセスメント制度を詳しく説明した
りっぱなページがあります。

にもかかわらず環境省は、辺野古の環境アセスメントに
ついて、なぜ何もコメントしないのでしょうか?

沖縄県文化環境部環境政策課と環境省に辺野古の環境
アセスメントについて説明を求めましょう。


沖縄県文化環境部環境政策課
  〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1丁目2番2号
     TEL 098-866-2183
     FAX 098-866-2240
     e-mail:aa025003@pref.okinawa.jp


環境省 HP 環境政策に関する提案のページ
http://www.env.go.jp/moe-mail.html


++5月23日さめさんからの情報で追記
 サンゴ礁保全を目的とした国際的な協力の枠組である
 「国際サンゴ礁イニシアティブ(ICRI)」(日本とパラオ
  共和国が、平成17年7月から平成19年6月までの
  任期で議長国を担当)は、2008年(平成20年)を
  「国際サンゴ礁年」とすることを決定しました。
  環境省と防衛省による辺野古の環境アセスの矛盾
  を説明してもらいましょう。
環境省自然環境局自然環境計画課 
電話:03-5521-8273 /FAX:03-3591-3228
E-mail:coral@env.go.jp
http://www.iyor.jp/index.html


正しい調査を行うよう訴えるため
【ジュゴン保護キャンペーンセンター/市民アセスなご】
の 吉川秀樹という方が署名を集めています。
 http://www.thepetitionsite.com/takeaction/511549172?ltl=1178084943


ダイバーからサンゴ博士になった 
リーフチェッカー’さめ’さんの日記より転載
辺野古海域の自衛隊動員について(5月19日)
http://shark.ti-da.net/e1576109.html

========転載開始===========
今回、調査員達が海底に置く機材の図面を目にする
機会がありました。
一箇所あたり6平方キロメートルも取る巨大な装置を
39箇所設置するそうです。


辺野古のサンゴ礁の状態は1998年の白化現象で大打撃
を受けて以来、あまり回復状況はよくありません。
しかしながら、いくらサンゴの被度が低いからといって
6平方メートルにわたってサンゴが全くいないという
場所は私は見たことないです。

従って、その巨大装置は「サンゴの上におく」ことに
なりましょう。誰が設置したとしてもです。

何のための調査なんでしょうか?

特に阻止活動側の目をあざむくため夜間に設置する
ならば、見えないのでほぼ確実にサンゴの上に設置
することになりましょう。本末転倒です。


そして、久間防衛大臣が言っているよう自衛隊員が
設置に関わる可能性があるのならばまた別の問題も生じます。


枝状サンゴはサンゴだと識別しやすいのですが、サンゴ
には塊状、被覆状とさまざまな形をとっているものがあり、
何百本と潜っているダイバーでさえ教えてもらわないと
わからない場合が多いです。


民間調査会社の調査員ならばさすがにそれらの識別は
出来ると思いますが、自衛隊員にわかるとは到底思え
ません。そんなことで「調査」になりますか?


また、サンゴの上にサンゴの調査器具を設置するのみ
ならず、海域に特に詳しくもなくサンゴに関する知識
もない自衛隊員ならばフィンキック等でサンゴを壊す
可能性すらあります(特に夜間)。


サンゴを壊しながらサンゴの調査をするなんて言語道断。
どれがサンゴだかわからないろくな訓練(サンゴ識別の)
を受けていない自衛隊員には海に入って欲しくないです。


「調査」という言葉を聞けば一般市民はだまされると
思って乱用していますね?専門家の目にはわかりますよ?
ですから最初から、「何のための調査なのですか?」と
お聞きしている訳です>防衛大臣殿

そして加害者でなければ無罪というわけではありません。
傍観している環境省も防衛省と同罪です。国民の税金で
国の環境をお任せしているわけです。
きちんと管理してください>環境省殿

=======転載終わり=======


  SOBAさんの雑談日記からジュゴンのバナーをかりました。
http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2006/06/noabend_fba0.html#z20060630

また、メディアのネガティブキャンペーンがはじまって
いるようだ。

本来メディアとは、常に中立な立場から問題をとりあげる
べきで、メディアは市民のための監視役という重大な
役割をになっている。


ジョージ・クルニーの映画「グッドナイト・グッドラック」
でエドワード・マローがこんなことを言っている。


「テレビは人間を教育し、啓発し、情熱を与える可能性
を秘めている。
だが、それはあくまでも使い手の自覚しだいだ。
そうでなければ、テレビはメカの詰まった”ただの箱”に
すぎない。」


新聞ではなおさらだろう。特に日本の新聞は国内発行
部数も米国のワシントンポストなどよりずっと多く、
影響力は多大なものである。

日本でメディアに関わる人たち、記者クラブ制度での
高給とりに安住しないで、市民のためにプライドのある
仕事をしてほしい。


非戦さん経由はなゆーさんの日記から
一部転載
http://alcyone.seesaa.net/


========転載開始=========

「辺野古の反対派が殺人未遂」とのネガティブ・
キャンペーン始まる

☆普天間移設、海自支援で調査機器設置…
名護沿岸海域 (19日の読売新聞・九州版)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/okinawa/news008.htm


この日午後、海中で作業をしていたダイバーが、タンク
からの空気を吸うため口にくわえたレギュレーターを
反対派とみられるダイバーから外されたことが分かり、
第11管区海上保安本部(那覇)が捜査している。
けがはなかった。


☆辺野古海域調査/サンゴ着床具 大半設置 
海自作業は終了か (20日の沖縄タイムス)

http://www.okinawatimes.co.jp/day/200705201300_01.html


作業には、海上保安庁の潜水士も参加。十八日終了後、
作業に当たった潜水士が「反対派のダイバーから、
水中でレギュレーターを外された」とトラブルを
訴えたため、反対派のダイバーの動きを警戒して
いたとみられる。

反対派市民団体は「事実関係がはっきりしていない」と
反発している。

■□■□■□■□■□■□■□■□


これに対する、南洋のヤップ(ミクロネシア)在住の
ダイビングの練達者の見解

         ↓

☆辺野古 ネガティブ・キャンペーンをぶっ飛ばそう
 (ミクロネシアの小さな島・ヤップより)
http://suyap.exblog.jp/5616907/


は、は、は、これ、大嘘じゃん。

まず、辺野古で「事前調査」に反対している人たちは、
徹底して非暴力で行動している。


それに、あの海上保安庁の「海猿」(保安庁ダイバーの
こと)たるものがレギュレーター(圧力調節具:
ダイバーはそのホースの一端の器具から呼吸する)を
はずされたくらいで慌てたとしたら、恥ずかしくて
海猿やってられないよ。

そんなスキルじゃ海猿どころか、ダイビングの
インストラクターだって失格だ。

また、作業は必ずチームでやってるはずだから、屈強
の海猿の数のほうが断然多かったはず。

これは、あきらかに海上自衛隊の出動を正当化する
ための、意図的なデマです。


そんな目にあったと訴えている海猿がいるなら、堂々と
みんなの前でしゃべりなさい。

何日の、何時に、どこの地点で、何の作業中に、どう
いう状況で何をやられたか、公衆の面前で訴えなさい!

+++5月22日訂正: あつこばさんからのコメントで
    レギュレーターをはずされたと申したてているのは
    海猿ではありません。誤解のないように。
    http://atsukoba.seesaa.net/article/42430949.html

    あつこばさんは、非暴力行動の誓いの背景も書いておられる
    ので、是非よってください。 
    http://atsukoba.seesaa.net/article/40829158.html

+++5/22 訂正2 suyapさんが訂正、追記を下記の記事に
    書かれています。
http://suyap.exblog.jp/5616907


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


辺野古の反対者サイドからの声
            ↓

☆5/20の情報 (おおかな通信)

http://henoko.jp/fromhenoko/2007/05/21_000391.html


しかし、あまりにも力の差が激しい。阻止行動のメンバーが
張り付いている船の作業は阻止できても、別の船団が着実に
作業を進めてしまう。


海上保安庁の妨害も激しい。船体にヒビが入るほど激しく、
こちらの船に体当たりしてくる。


カヌーがしがみついている船の船長に、保安庁が
「走り出せばカヌーははがれるから動きなさい」と指示する。
人やカヌーがしがみついている船が走りまわる。


海底では、資材にしがみついている仲間のダイバーが蹴られ
たり、タンクをはずされたりする。


海底での攻防が激しいことを知った保安庁は、「海猿」と
呼ばれるダイバー4名を海中に投じるが、施設局の船と
こちらの船は、飛び込んだと思ったら、船に上がり、移動し、
飛び込みの連続で、これにはついていけず、まったく役に
立たなかった。


米軍再編は、自衛隊が米軍の指揮下に入ることだと分かって
いたが、海上保安庁までもが米軍の指揮下に入るとは
思っていなかった。


「あなた達は、海と人の命を守りたくて保安庁に入ったの
でしょう。一緒に海と人の命を守りましょう」と保安庁に
声をかけ続けたが、石のように冷たい表情で彼らは体当たり
を続けた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

海中での調査を止めるため、市民ダイバー達は海底に徹底
非暴力を貫きしがみついてきました。そのため彼ら、彼女らは
殴る蹴るの暴行に晒されています。


更にダイバー達はサンゴに鉄槌で杭を打ち込もうとする
その鋭利な先端に自らの手のひらを指しだし、ギリギリの
ところで止めてきたのです。


また、強大なエンジンを持つ海上保安庁が激しく船をぶつけて
くるため、船上の仲間は彼らが激突させようとしているまさ
にその場所に、手を被せて自分たちの船を守り続けました。

その一方、施設局は予想通りネガティブキャンペーンを
始めました。曰わく非暴力で海底に座り込んでいるダイバー達
がレギュレーターをはずしたとのことです。

マスコミもそう主張されれば記事にせざるを得ないのでしょう。

実際には、わたし達カヌー隊は、ダイバーの頭上にゴムボート
を走らせる保安庁から仲間を守るため、海面上を何とか確保
しな がらシュノーケリングを行い、海底で繰り広げられる
施設局のダイバーによる一方的な暴行をつぶさに見、その
暴行を止めることができない自分たちが悔しく、悲しく、
なにより仲間の命が心配でたまりませんでした。


久間防衛「相」があたかも過激な「反対派」が強硬な阻止行動
を行っていると語っている中身はご存知の通り

「辺野古沖にその陰を見せた巨大な海上掃海母艦ぶんごや
辺野古の海を囲み、埋め尽くすように展開する海上保安庁の
大型巡視艇や大量の小型船、ゴムボート、ランチ、施設局の
調査船や屈強なプロダイバー達にくらべると、蟻ほどの力もない
貧弱なカヌーと体力を使い果たしヘトヘトの市民」です。

その市民が、金城祐治さんの

平和は守るものではなく育て、つくり出していくものだと
市民や国民が気付き、展望を開かなければならない」


「今やらなければいつやるのか!!今がその時だ!!」
「過酷な闘いはまだ続くだろうが、今へこたれたら、沖縄に
後はない。厳しい現状は最大のチャンスでもある」


「一本一本、木を植えていく闘い。それが育ち大木となり、
森となり、基地建設を阻む」という言葉を受け継ぎ、平和を
創り出すための徹底非暴力のもと、ベトナム戦争当時から
米軍が計画していた原子力空母が接岸可能な港と2本の滑走路
を持つ戦後最強の基地建設を止めようとしているのです。
 

どうか皆さん、辺野古から平和を創り出す市民として一緒に
歩き始めませんか。みなさんの参加と行動を待っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
=======転載終わり=====


ドラマでも映画でも「海猿」を見て感動した人は多いはず。
なんだか、辺野古の海猿なさけないなぁ〜
なぜ、非暴力な自国民に海猿が挑む必要があるのか?

+++5月22日 この部分追加訂正です。
  そもそも、環境保護などの知識のない海猿が なぜ環境アセスメント
  の支援にでてくるのか。はじめから間違っています。
    

これを書いている間に
「辺野古反対決議撤回へ 行政委員会」というニュースが
NEWS23で流れてきた。

これも、地元住民も賛成しているという
イメージを与えるネガティブキャンペーンの
ひとつなのだろうか?


下記はくまよむさんのブログから
http://d.hatena.ne.jp/hirokuma/20070430


「辺野古区の最高意思決定機関は、記事にもあるように
行政委員会。

この行政委員会は区長や前区長、老人会代表、青年会代表
などのほか、10にわかれている各班の行政委員によって
構成されている。


しかも各班の行政委員は、投票によって選ばれているわけで
はないので、一般の住民の意思は、辺野古区の意思には
反映されにくい構造になっているのである。」


==============
普天間移設反対決議を撤回…辺野古区行政委
 沖縄県の米海兵隊普天間飛行場(宜野湾市)
(2007年5月20日  読売新聞)


沖縄のキャンプ・シュワブ(名護市)沿岸部への移設問題で、
シュワブに隣接する辺野古区の行政委員会は、1999年
に採択した移設反対決議を「当時と状況が変わった」として
撤回した。


同区の大城康昌区長が4月29日の区民総会で撤回方針
を示していた。

同区は移設計画が進められた場合の地域振興や騒音増加
に伴う補償を求めていく方針。


99年の決議では、当時、県が辺野古区を有力候補地として
いたヘリポート建設案について、陸上、埋め立ての両案に
反対していた。

===================


おきなわんのshinakoさんの「基地があるということ」
は基地の遠くに住む人に読んでもらいたいです。
是非よってください。
http://shinakosan.ti-da.net/e1568170.html


+ + + + + ++ + ++ + +


5月19日に73歳で亡くなられた辺野古の「命を守る会」
代表の金城祐治さんや現在も活動するおばあたちの
活動を引き継ぐ人たちがもっと増えますように☆


========
映画「グッドナイト・グッドラック」
http://www.mypress.jp/v2_writers/wallaby97/story/?story_id=1426470

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